伊藤さおり チチをもまれた・・かな・・
伊藤さおりはテレビで芸人にチチを揉まれていた記憶がある。。定かでない。。
伊藤さおりが出演した2004年1月、レギュラー出演している「はねるのトびら」)が全国放送となって11時台に昇格した際、当時裏番組だった
「おすぎとピーコの金持ちA様×貧乏B様」(日本テレビ)と放送時間が重なってしまう、いわゆる「裏かぶり」の状態となり、北陽は3月までの3か月間にわたってはねるのトびらへの出演休止を余儀なくされた。生来マイナス思考の彼女であったが、それを悪化させる事態となった。
その後、はねトびがゴールデンに昇格し、「ためしてガッテン」のパロディー企画「ためしてガットン」で、「番組開始当初のイキイキしていた伊藤をよみがえらせる」という趣旨のもと、催眠療法で本来の伊藤を引き出す試みがなされた。すると、急に踊りだしたり、TVカメラの前でおどけたポーズを取ったりと、普段の番組で見せる伊藤とは全くの別人と化していた。極めつけは、おもむろに廊下に出て、ストリッパーのようなエッチな開脚を繰り返した。(本人いわく、催眠状態であったので「体が勝手に動く」状態だったとのこと。)
この状態をスタジオで見ていた、ドランクドラゴンを除く男性メンバーは「最低の潜在意識」と揶揄した。
この潜在意識を裏付けるものとして、このコーナーでADに扮していた鈴木拓(ドランクドラゴン)は、「伊藤さおりは、『酔ったときの私はエロいよ』と言ってた」と証言している。


